ご挨拶

渡邉院長

はじめまして。 横浜みなと眼科、院長の渡邉 洋一郎です。

人間が得る情報のうち、約80%は眼を通して入ってくると言われているように、「視覚」即ち「見ること」は、五感の中でも最も大切な感覚となっています。
そして当院は、その最も大切な感覚の病気でお困り事の方々が、いつでも気軽に相談できるホームドクターでありたいと考えております。そのために、現在ある症状だけにとらわれることなく、患者様ごとの生活スタイルやご要望など、ご来院に至る背景についてもよくお話しを伺い、本当の意味でご満足頂ける眼科医療を提供して参りたいと考えています。

ここ横浜市南区浦舟町の地は、阪東橋や吉野町といった鉄道路線だけでなく、お車でのご来院にもたいへん便利な立地となっております。また、横浜市立大学附属市民総合医療センターの正面という、高次医療機関との連携も取りやすい、まさに患者様の快適な視覚を守るために最適な立地であると考えています。

眼科一般の診療はもちろん、日本眼科学会認定眼科専門医として積み上げてきた臨床経験に基づく様々な眼疾患への対応、眼鏡・コンタクトレンズ処方に至るまで、地域の皆様が「見ること」でお困りの際に、一番にご相談頂ける存在でありたいと願っています。

ほんの小さなお悩み、些細なお困り事でもかまいません、どうぞご遠慮なく"横浜みなと眼科"へ、いつでもお気軽にご相談下さい。 横浜みなと眼科
院長 渡邉 洋一郎

院長

横浜みなと眼科 院長 渡邉 洋一郎

略歴

  • 平成6年 横浜市立大学医学部卒業
  • 横浜市立大学付属病院 眼科
  • 藤岡眼科病院(函館)
  • 小田原市立病院 眼科
  • 横浜市立大学付属病院 眼科 助手
  • 横浜市立大学付属市民総合医療センター 眼科(講師・助教)などを経て
  • 横浜みなと眼科開院

資格・学会

  • 医学博士
  • 横浜市立大学付属病院非常勤講師
  • 日本眼科学会眼科専門医
  • PDT認定医
  • 臨床研修指導医
  • 先進医療(多焦点眼内レンズ)申請医
  • 日本眼科学会会員
  • 網膜硝子体学会会員
  • 日本眼内レンズ屈折手術学会会員

日本眼科学会認定眼科専門医とは

眼科専門医とは、眼科に関する知識と医療技術が十分であることを日本眼科学会が認定した眼科医のことです。
眼科専門医になるためには、日本眼科学会が相応しいと認めた眼科の研修施設で5年以上、診察・検査・治療・手術等のトレーニングを受けることが必要となります。また、その内容は、手術を100例以上など、細かく厳しく定められております。

そして、年1回行われる眼科専門医認定試験に合格することが求められます。
尚、眼科専門医認定試験には、筆記試験だけでなく実技試験が含まれています。意外と思われるかもしれませんが、こうした試験の際に実技試験を行っているのは医学界では珍しいことで、眼科専門医は数ある専門医資格の中でも、知識と技術が両立されていなければ取得できない資格となっています。

医師

小林枝里

日本眼科学会眼科専門医
一般眼科

呉竹容子

日本眼科学会眼科専門医
一般眼科
小児専門
中国語対応可

齋藤和歌子

日本眼科学会眼科専門医
一般眼科

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